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感染症情報

『インフルエンザは減少しています。嘔吐下痢症(ウイルス性胃腸炎)、ヒトメタニューモウイルス(hMPV)、アデノウイルス感染症、溶連菌感染症などがみられます。インフルエンザBが9例報告されました。寒暖差が大きくなっています。体調管理に気をつけましょう。』

『インフルエンザは減少しています。嘔吐下痢症(ウイルス性胃腸炎)、ヒトメタニューモウイルス(hMPV)、アデノウイルス感染症、流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)、溶連菌感染症などがみられます。インフルエンザBが9例報告されました。新型コロナウイルス感染症の拡大が懸念されます。怖いですが過度に心配せず、インフルエンザ感染防止と同じく、規則正しい生活、手洗い、うがい、マスク着用、不要不急の外出を避ける等で防御しましょう。』

『今週は全医療機関からの報告です。インフルエンザは増加はしていませんが、多くみられています。嘔吐下痢症(ウイルス性胃腸炎)、アデノウイルス感染症、流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)、溶連菌感染症などがみられます。インフルエンザBが3例報告されました。発熱してすぐに受診してもインフルエンザの検査は陽性になりません。半日、少なくとも数時間経過後に受診しましょう。』

『今週は全医療機関からの報告です。インフルエンザは増加しています。嘔吐下痢症(ウイルス性胃腸炎)、流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)、溶連菌感染症などがみられます。インフルエンザBが2例報告されました。新学期が始まり2週間が経過し、インフルエンザは本格的な流行になりました。規則正しい生活をし、感染に注意をしましょう。』
『先週より診療日数が1日少ないですが、インフルエンザは増加しています。嘔吐下痢症(ウイルス性胃腸炎)も多いようです。その他、流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)、溶連菌感染症などがみられます。インフルエンザBが3例報告されました。気温も下がりインフルエンザがさらに増加すると思われます。不要不急の外出は控えましょう。』
『診療日数が異なるため先週との比較はできませんが、インフルエンザが多くみられています。嘔吐下痢症(ウイルス性胃腸炎)も多いようです。その他、流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)、アデノウイルス感染症、溶連菌感染症も少数ですがみられます。インフルエンザB1例報告されました。新学期が始まり、インフルエンザがさらに増加すると思われます。規則正しい生活をし、手洗い、うがい、マスクの習慣をつけ感染しないようにしましょう』
『インフルエンザA、嘔吐下痢症(ウイルス性胃腸炎)、アデノウイルス感染症、手足口病、溶連菌感染症などがみられています。インフルエンザは増加傾向です。年末年始で人の交流が多くなります。不用、不急の外出は控えましょう。』

12月第3週の感染症情報

『インフルエンザA、嘔吐下痢症(ウイルス性胃腸炎)、アデノウイルス感染症、手足口病、溶連菌感染症などがみられています。インフルエンザは増加傾向です。』

12月第2週の感染症情報

『インフルエンザA、嘔吐下痢症(ウイルス性胃腸炎)、手足口病、溶連菌感染症などがみられています。インフルエンザは増加傾向はありません。手洗い、うがい、マスクの着用をしましょう。』

12月第1週の感染症情報

『インフルエンザA、嘔吐下痢症(ウイルス性胃腸炎)、手足口病、溶連菌感染症などがみられています。インフルエンザは旧周桑地区で増加傾向です。ワクチン接種を早くすることをお勧めします。』


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